栃木県を中心に花と自然を求めて歩き回っています。 地域の情報交換が出来れば幸いです。
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常楽寺の彼岸花
常楽寺の彼岸花
太田市に有る「常楽寺の彼岸花」の花の風景です。
東国花の寺百ヶ寺の境内に咲く花で、見頃に
なっていました。
栃木県鹿沼市に有る常楽寺も彼岸花の名所ですが、
こちらは境内の各所に花が咲いていました。
住所:群馬県太田市上田島町372
(撮影:2010年9月26日)
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早川渕彼岸花の里
早川渕彼岸花の里
伊勢崎市に有る「早川渕 彼岸花の里」の花と風景です。
彼岸花が見頃になっていました。
入園、駐車料金:無料(寄付金箱有り)私有地
住所:群馬県伊勢崎市境三ッ木堂ノ前
(撮影:2010年9月26日)
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榛名公園の秋
榛名公園の秋
榛名山頂に有る群馬県立「榛名公園」の秋の花と風景です。
ススキとコスモスが見られました。
コスモスの数は少ないですが、榛名富士と榛名湖が見えて
綺麗でした。
榛名湖は歌謡曲の「湖畔の宿」が作詞された所です。
住所:群馬県高崎市榛名湖町沼の原
(撮影:2010年9月26日)
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行幸田そば畑
行幸田そば畑
渋川市に有る「行幸田(みゆきだ)・南原(なんばら)地区」に咲くそばの花で、
赤城山を正面に望んむ15haの畑に、ソバが栽培されています。
榛名山の麓、標高300~500mの範囲に畑が 有ります。(今年は開花が遅れました)
良い天気に恵まれて周辺の山が良く見えました。
そば祭りが行われていました。
駐車場:なし(路上駐車)
住所:群馬県渋川市行幸田
(撮影:2010年9月26日)
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志鳥のシモツケコウホネ
志鳥のシモツケコウホネ
那須烏山市に有る「志鳥のシモツケコウホネ」の群生地花と風景です。
シモツケコウホネは栃木県だけに自生してるコウホネで、
絶滅が危惧されています。
ここの群生状態の評価は劣悪で消滅が心配されます。
開花時期:6月~9月
栃木県那須烏山市志鳥(旧南那須町)
(撮影:2010年9月18日)
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遊の郷 彼岸花園
遊の郷 彼岸花園
鹿沼市に有る「遊の郷 彼岸花園」の花です。
広さが約1haに2万株の花が有ります。
今年は猛暑のため開花が遅れて、まだ1割位しか
咲いていませんでした。
見頃時期:9月中旬~下旬
住所:栃木県鹿沼市中粟野
(撮影:2010年9月19日)
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シモツケコウホネを知る・守る
シモツケコウホネを知る・守る
宇都宮市に有る、栃木県立博物館で行われた公開講座の
「生物多様性を守るには地域から―シモツケコウホネを知る・守る―」を
聞いて来ました。(写真掲載は先生の了解を得ています)
シモツケコウホネ(スイレン科)は2006年に新種として発表された
栃木県固有の水草ですが、現在は3つの地域で、わずかに生き残っています。
栃木県の宝、シモツケコウホネを知り、どのように守っていくかを考えるために開催されました。
日時:9月23日(木・祝) 13:00~17:00

講演1:希少植物を守るには:生態調査と遺伝子解析
      井鷺裕司氏(京都大学大学院農学研究科)日本の絶滅危惧種研究の第一線で活躍されている。
    絶滅危惧種の事例、スズカケソウ(徳島県)ヤチシャジン(広島県)ヒゴタイ、
    ムニンフトモモ(小笠原)、ハザクラキブシ(小笠原)、センリゴマ(静岡県)
    移植は考えてしないとだめ。

講演2:シモツケコウホネはどのような水草なのか
      志賀 隆氏(大阪市立自然史博物館)シモツケコウホネの名付け親。
    日本に有るコウホネの種類:
      ①コウホネ:佐野市に群生地有り、村上市の例
      ②ネムロコウホネ:北海道、卵型の葉
      ③オグラコウホネ:関西、九州、四国
      ④ヒメコウホネ:東海地方(犬山市)丸葉
      ⑤シモツケコウホネ:葉が細長く沈水性(オグラコウホネの近縁)
        日光市 35.3㎡ 27クローン、那須烏山市 22.7㎡ 15クローン、真岡市 2.1㎡ 3クローン
   日光市小代の開花数 2005年1845個、2006年1964個、2007年2836個、
    シモツケコウホネがインターネットで販売されているが、遺伝子解析で何処の固体を盗んだか分かる。
    買って調べたらナガレコウホネだった。

講演3:栃木県で絶滅のおそれのある植物の現状について
      星 直斗氏(栃木県立博物館)
    3000種の内絶滅の危機に瀕しているか、その危険が増大している植物や群落がレッドリストに。
    ナガエミクリ、カワヂシャ、ミズニラ、オニビシ、トチカガミ、ミクリ、コウシンソウ、
    ヤシュウハナゼキショウ、カキラン、キンラン、エビネ、クマガイソウ、ヒオウギアヤメ、
    ナスヒオウギアヤメ、マツラン、ヒイラギソウ、トウサワトラノオ、那須のススキ群落等
    以前と比べランクが上がったのと下がったのが有る。 

講演4:シモツケコウホネを守って
      柴田由子さん(シモツケコウホネと里を守る会)
    一番聞いて良かったのはシモツケコウホネの保護活動で苦労されてきた
    柴田由子さんの講演でした。
    花に興味がなかったけれど画家の方にこの花は珍しい花なので、ほ場整備で
    絶滅しないうちに保護しなさいと言われてからだそうです。
    色々な所に相談したり、山形や愛知の保護地を見学したりしましたが、
    環境保護活動をしていたら、村八分にすると言われたりしたそうです。
    話を聞いて涙が出ました。

講演5:日光市小代でのほ場整備の事例
      河崎正徳さん(栃木県上都賀農業振興事務所)
    ほ場整備で各種の環境対策を実施した。

総合討論
    自生地保護のため法律で網を掛けるべきでは。
    日光市小代は生物多様性の有る地区で今後も、どの種が移植に強いのか弱いのか
    調査をするべきでは。


自然環境の破壊や生物の絶滅は人間が原因を作っているのでもっと多くの人に知らせて
取り組まなくてはと思います。
日光市小代のシモツケコウホネが例年の半分以下しか咲かなかったのは異常気象だけでなく
ほ場整備の影響が有ると思いました。
用水路のU字溝や石積による生物の生きにくい状況と人間による盗掘が環境保護の難しさ
を感じます。それにも負けず保護活動をされてる方達は凄いです。
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小代のシモツケコウホネ
小代のシモツケコウホネ
日光市に有る「小代のシモツケコウホネ」の花です。
シモツケコウホネは2006年に栃木県で発見された新品種
のコウホネで、絶滅危惧種になっています。(スイレン科)
(今年は花の数が少なかったです)
特徴として通常は浮葉を出さず、葉は水中に有ります。
葉の基部の切り込みが浅く、葉は小さめで(わかめの様に見える)、
しべの先端や果実が赤い。
栃木県内の2ヶ所が確認されていて、ここの自生地は幅50cm、
長さ30m程の細く狭い用水路です。
開花時期:6月~9月
栃木県日光市小代
(撮影:2010年9月18日)
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生子神社の泣き相撲
生子神社の泣き相撲
鹿沼市の生子神社で行われた「泣き相撲」です。
(いきこじんじゃ)
今年は 1,408人の赤ちゃんが土俵入りしました。
泣く子は育つにちなみ先に泣いた方が勝ちです。
でも勝ち名乗りはせず、引き分けで記念撮影をします。
関東各地からも参加していました。
赤ちゃんの泣き顔も可愛かったです。
朝一番の取り組みには4時半に受付をしたと言ってました。
この写真の行司は鹿沼市長でした。
テレビカメラは鹿沼ケーブルテレビとテレビ朝日、フジテレビ、
NHK、栃木テレビ、TBS(来た順)が撮影していました。
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仲仕上町のナガレコウホネ
仲仕上町のナガレコウホネ
栃木市に有る「仲仕上町のナガレコウホネ」の花です。
ナガレコウホネはシモツケコウホネとコウホネの交雑種で、
絶滅が危惧されています。
赤渕川上流の用水路にも少し有るそうですが、ここは
栃木市農村振興総合センター横の群生地です。
それより下流は見つかりませんでした。
開花時期:6月~9月
場所:栃木県栃木市仲仕上町周辺の赤渕川
(撮影:2010年9月18日)
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菊川町のナガレコウホネ
菊川町のナガレコウホネ
佐野市に有る「菊川町のナガレコウホネ」の花と風景です。
ナガレコウホネはシモツケコウホネとコウホネの交雑種で、
絶滅危惧種になっています。
佐野市西部に流れる菊沢川周辺の方たちにより清掃作業等で
保護されて少しずつ増えてるそうです。
町中の下流は護岸工事で無くなってしまいました。
開花時期:6月~9月
場所:栃木県佐野市菊川町周辺の菊沢川
(撮影:2010年9月18日)
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ソバの里永野
ソバの里永野
鹿沼市に有る「ソバの里・永野」に咲く蕎麦の花です。
栃木県内ではまとまった畑が有ります。
花期:9月上旬~下旬
住所:栃木県鹿沼市下永野
(撮影:2010年9月18日)
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常楽寺の秋
常楽寺の秋
鹿沼市に有る「常楽寺」の秋の風景です。
ハギと蕎麦が見頃になってますが、彼岸花は
1輪しか咲いていませんでした。
キツネノカミソリが少しですが、咲いています。
住所:栃木県鹿沼市下粕尾
(撮影:2010年9月18日)
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シュウメイギク
シュウメイギク
花之江の郷に咲くシュウメイギクの花です。
丁度アカトンボが飛んで来ました。
この花の名前を知ったのは青梅市に有る御岳山に
行った時で、とても上品な花に感じました。
我が家の庭にも1株だけ咲いています。
(撮影:2010年9月11日)
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大柿花山
大柿花山
都賀町に有る、「栃木植物園 大柿花山」に咲き出した
彼岸花のヤマネゴールドです。
70品種あるという彼岸花の内咲いてたのは5品種でした。
従来の赤花彼岸花はまだ開花していませんでした。
(例年だと9月20日頃見頃予定ですが、猛暑で遅れてるとの情報が有ります)
住所:栃木県下都賀郡都賀町大柿桜台2852
(撮影:2010年9月5日)
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タヌキマメ
タヌキマメ
花之江の郷に咲くタヌキマメの花です。
マメ科の一年で、本州~沖縄,東~東南アジアの
日当りの良い草地にはえるそうで、高さは50cm位、
茎頂に花穂を出し,青紫色の蝶(ちょう)形の花が咲く。
狸ににてるそうで、愛嬌が有る外観です。
変わった花ですが、花之江の郷以外ではまだ見た事が
有りません。
(撮影:2010年9月11日)
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出流ふれあいの森
出流ふれあいの森
栃木市に有る「出流ふれあいの森」のシュウカイドウです。
川沿いに咲いて見頃になっていました。
初めて長靴を履いて川の中から撮りました。
住所:栃木県栃木市出流町
(撮影:2010年9月5日)
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奥日光の初秋
奥日光の初秋
「奥日光の初秋」に咲く山野草を見て来ました。
秋の花が咲きだしています。
1日曇りの予報で出かけましたが、10時前に雨に
なってしまい、それまで散策して来ました。
開花情報では22種類の山野草が咲いてるとの事でしたが、
10種類しか見つかりませんでした。
写真は小田代ヶ原の白樺林と草紅葉です。
場所:栃木県日光市 戦場ヶ原、小田代原、光徳沼、湯ノ湖
撮影日:2010年9月12日
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花の回廊
花の回廊
秩父ミューズパークに有る「癒しの森 花の回廊」に咲く
チチブムラサキランの風景です。
秋の部の開園でコスモスとアカソバ、チチブムラサキランの
花々が咲きます。
約5万株のチチブムラサキランが見頃になっていました。
チチブムラサキランは、寄居町の園芸家がユリ科のヤブランを改良した品種。
入園料:一般(15歳以上) 300円、小・中学生以下 100円、
入園時間:9:00~17:00
住所:埼玉県秩父郡小鹿野町長留2518
(撮影:2010年9月11日)
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長瀞七草寺
長瀞七草寺
長瀞町に有る「長瀞七草寺」の中の多宝寺のキキョウの花です。
秋の七草の咲くお寺を、猛暑の予報のため早朝に見て来ました。
駅からハイキング日で1000人が来て混んでいました。
住所:埼玉県長瀞町
(撮影:2010年9月11日)
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塔のへつり
塔のへつり
大川羽鳥県立公園、大川ラインの一番の景勝地、百万年の歳月をかけて、
浸食と風化を繰り返し見事な景観を創りました。
以前行った時より立ち入り禁止区域が多くなっていました。
風化が進んで危険な場所が増えているようです。
※へつりとは方言で危険な崖の事です。
駐車料:普通車 300円
福島県下郷町
(撮影:2010年9月4日)

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大内宿
大内宿
下郷町に有る下野街道「大内宿」の風景です。
江戸時代の宿場を今に残す数少ない集落で、
国重要伝統的建造物群保存地区になっています。
駐車料:普通車 300円
住所:福島県南会津郡下郷町大字大内
(撮影:2010年9月4日)
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中山風穴地
中山風穴地
下郷町に有る「中山風穴地」に咲くサラシナショウマです。
天然記念物「中山風穴地特殊植物群落」およそ200万年前に
地下から現れた火成岩がにより、山、崖には角張った岩は隙間が多く、
その隙間から冷たい風が吹き出しています。その穴が風穴(ふうけつ)です。
富士山にある風穴は人間が入れる大きさですが、ここは手くらいしか入りません。
風穴の周りでは夏でも気温が上がらず特殊な植物が群生しています。
六箇所ほど点在しています。
下郷町の国道を通る時に看板を目にしていましたが、特殊植物群落が
有るとは知らずに今までは通過していました。
外気が30℃を越えているのに風穴の寒暖計は5℃と、とても涼しかったです。
3週間も前に標高1600mの霧降高原キスゲ平で咲いていたサラシナショウマが
今頃、850mの低い山の裾野で見られるとは思いませんでした。
この花はとても存在感が有って好きな花です。
福島県下郷町湯野上
(撮影:2010年9月4日)
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猿楽台地
猿楽台地
下郷町に有る「猿楽台地のそば畑」です。
標高600m~700mの台地に広さ45haも有る日本一のそば畑で、
そばの栽培に適した土地のため良質のそばが生産されています。
ここは広くて那須連山が見られるのが好きです。
去年休耕していたところも作付けされて広さを感じました。
強風で少し倒れてる所が有りましたが、見られました。
見頃:8月下旬~9月上旬
住所:福島県下郷町大字落合
(撮影:2010年9月4日)
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駒止湿原の初秋
駒止湿原の初秋
南会津に有る「駒止湿原」(こまどしつげん)の初秋
に咲くエゾリンドウの花です。
木道から見られる数は少ないですが、今年も見て
来ました。
今年は入口に熊が頻繁に目撃されてるので注意して
下さいとの看板が出ていました。
誰も居ない湿原を一番奥まで怖いと思いながら
一人で鈴も付けずに行ってしまいました。
 
標高 1,100m のブナ林に囲まれた10余の湿原で、
その代表に 大谷地(14ha)と白樺谷地(5ha)、
水無谷地(8ha)が有ります。(往復約2時間)
国の天然記念物指定保護区域面積は104,67ha有ります。
住所:福島県南会津町、昭和町
(撮影:2010年9月4日)
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そばの里たかつえ
そばの里たかつえ
南会津町に有る「会津高原そばの里たかつえ」の風景です。
たかつえスキー場手前に 12町歩のそば畑が有ります。
朝、日の出前に行ったら駐車場側だけで50人も撮影していました。
ここは、そば畑の中に白樺の木が有って人気が有ります。
住所:福島県南会津町舘岩
(撮影:2010年9月4日)
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大平のホテイアオイ
大平のホテイアオイ
栃木市の休耕田に咲くホテイアオイの花と風景です。
東武日光線沿いの三角形の休耕田に咲いています。
去年より1ヶ月も早く行ったので半分位しか咲いていませんでした。
今年初めて白花のホテイアオイが10株以上有りました。
住所:栃木県栃木市大平町川連(東武線新大平下駅と栃木駅間の線路沿い)
(撮影:2010年8月9日)
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黄金の繭
黄金の繭
榛名山を通り中之条町の大岩フラワーガーデンに行く途中の
沿道に私服警官が多数いるので、若しかしたら軽井沢から
こちらに寄ってるのではと思ったら、沢渡温泉入口の公園に
200人以上国旗を持った人がいました。
旗で邪魔されないように列の先頭で待つこと1時間、
群馬の黄金の繭を視察に来られた両陛下の車が来ました。
隣にいた70過ぎの女性が興奮してカメラの前で旗を振り
1枚しか撮れていませんでした。
黄金の繭は東南アジアに有ると聞いていましたが、
群馬県でも育ててる養蚕農家が有るのは初めて知りました。
(撮影:2010年8月29日)

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大岩フラワーガーデン
大岩フラワーガーデン
中之条町に有る「大岩フラワーガーデン」の大岩と
ひまわりの風景です。
この時期、西洋朝顔とひまわりが咲いています。
今回は朝顔の生育が遅れて棚の上の方には咲いて
いませんでした。
ひまわり畑は上段が咲き終わり、下段が見頃に
なっていました。
ご夫婦はこの大岩の風景にほれ込み埼玉県から
移住したそうです。
でも山奥のため猪よけの電気柵を造ったり、畑の大半を
ひまわりにして農業は想像以上に大変と言っていました。
開園時間 9:00~17:00
定休日 期間中は特になし
入園料:大人 500円
住所:群馬県吾妻郡中之条町大字上沢渡3215
(撮影:2010年8月29日)
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ゆうすげの道
ゆうすげの道
榛名山頂に有る群馬県立榛名公園「ゆうすげの道」の
榛名山とマツムシソウの花です。
以前はあまり花の咲いて無い草原かと思っていましたが、
この時期は関東周辺では初めて見るマツムシソウの
大群生で見頃でした。(ゆうすげも数輪残っていました)
8月下旬からはキキョウ、オミナエシ、マツムシソウの晩夏の花から、
リンドウ、サワフタギなどの秋の花が咲きます。
住所:群馬県高崎市榛名湖町沼の原
(撮影:2010年8月29日)
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